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| 6月16日 梅雨の時期、これからの試合日程が心配。市長杯大会もなんとかレギュラー・ジュニジュニが |
| 決勝までたどりついた。あとはジュニア。スタッフのなかではジュニアが一番、確実視されているらしい |
| 怪我さえしなければ・・・まだ始まったばかり。目標はまだまだあるヨ。上を目指して更にガンバロー |
| どんな所でも、勝負を舐めたら痛い目に合うよ。それがわからなければまだまだ・・・・・ |
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| 5月7日 府大会4回戦で対戦した、あの西陶器ジュニアファイターズが水戸へのキップを勝ち取りました。 |
| あとは早朝試合の練習をすれば 水戸は近いぞ・・・という感じ (また反発があるかな) |
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| 4月30日 府春季大会も3回戦を突破した。中にはラッキーな組み合わせもあるが、やはり各地区の予選を |
| 勝ち抜いてきたという実感。しかし一方ではレベルは近いというのも実感した。 |
| 戦前のチーム評価はやはりその人の先入観がかなりあるのであてにならないことも実感した。 |
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| 3月23日 春季大会、決勝。予想通りの対戦となった。今年一年間の勲章を取れるのか |
| 大事な試合、昨年の喜びを知っている選手達がたくさん残っているし、再三重要性を強調した。 |
| 試合は、まさしくそのような展開となった。3点のビハインドになった時も選手達の「目」がちがっていた。 |
| ほんとうに選手がまとまった。私がいつも言っている試合に没頭、集中できていた。 |
| キャプテン「純平」の気持ちが痛いほどよく判る。いつになく大きな声が聞こえた。 |
| この一戦でまた、選手達が大きく成長した。 |
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| 3月2日 いよいよ今日から始まる。万全とは言えないが何とかまとまった。 |
| けが人一人、早期復帰を願ってみんなが危機感をもった。「雨降って地固まる」「一致団結」 |
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| 2月10日 明日は久々のオープン戦 けが人、病気、休暇、大丈夫なのかなぁ |