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| 平成20年12月14日 寝屋川・交野親善大会 決勝戦 寝屋川市民グランド |
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「必死にがんばれば結果が伴う」得点にあらわれているでしょ。何かわかってもらえたら本望です。 |
| 平成20年12月14日 卒部大会 決勝 私部公園グランド |
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「よくがんばったネ?」がんばっても抽選負けで負けたら負けじゃん。妥協するな !「結果を残すのだ」 |
| 平成20年12月 7日 卒部大会 準決勝 いきいきA面 |
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今日は、「純平」ジャンケン3連敗 |
| 平成20年12月 7日 寝屋川・交野親善大会 準決勝戦 河川敷A−1 |
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「康太」・「仙一」・「龍次」で完封リレー |
| 平成20年12月 7日 秋季大会 決勝戦 いきいきA面 |
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みんな全力で望みました。ヨ |
| 平成20年11月30日 卒部大会 2回戦 郡津小 |
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初回、先頭打者「純平」の安打で調子に乗るかと思えたが、タイミングが全く会わずに凡打の繰り返しで残塁の山。何か対策をしなければ |
| 平成20年11月30日 秋季大会 準決勝 藤が尾小 |
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安打4本、終盤まで相手投手の巧投に沈黙。一人当たりが出ていた「大智」の一振りで決着 |
| 平成20年11月29日 寝屋川・交野親善大会 3回戦 河川敷A−4 |
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少ないチャンスのなかで確実に得点できた。「諒」・「仙一」の5年生がいいところで活躍。 |
| 平成20年11月29日 寝屋川・交野親善大会 2回戦 河川敷A−4 |
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後半にやっと、「らしい」攻撃ができた。下位打線が塁に出て、上位打線で得点。犠打も成功した。 |
| 平成20年11月22日 寝屋川・交野親善大会 1回戦 河川敷A−4 |
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リーグ戦、府大会、上原杯と今季初の3連敗を喫して、いやなムート゛が漂っていた。先頭打者にファーストストライクを打たせる事にした。正解だった。 |
| 平成20年11月 9日 寝屋川親善上原杯大会 準決勝 寝屋川市民グランド |
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11残塁とまずい攻め。反省点多々有り。 |
| 平成20年11月 3日 大阪府秋季大会 4回戦 河川敷A−4 |
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4回、無死2・3塁のピンチも2死とし、チョットした気の緩みが落とし穴。選手起用や作戦に問題はなかったのか?反省します。 |
| 平成20年11月 3日 リーグ戦 倉治小 |
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リーグ戦の最終戦。順位も確定し、楽しく試合ができました。 |
| 平成20年11月 2日 大阪府秋季大会 3回戦 いきいきB面 |
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先制するも、3回に逆転されたが、その裏に2死から1点をもぎ取った。これがポイントだった。 |
| 平成20年11月 2日 大阪府秋季大会 2回戦 いきいきB面 |
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地元交野での会場となり、たくさんの関係者の方々のご声援を受けてプレッシャーとなった。子供たちもそのように感じて硬くなっていた。 |
| 平成20年10月25日 リーグ戦 対 青山ジュニアーズ 2回戦 いきいきA面 |
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前の試合の鬱憤晴らし。「三振、失策は即交代」の約束でゲーム開始。ドキドキしながら楽しんで試合ができました。 |
| 平成20年10月25日 リーグ戦 対 ジャガーズ 2回戦 いきいきA面 |
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痛い星を落としてしまった。これでリーグ戦2敗となり優勝の望みはなくなりました。2位が確定しました。残り1試合 |
| 平成20年10月19日 リーグ戦 対 交野ファイターズ 2回戦 長宝寺小 |
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なんとか勝利。何回も得点機を迎えたが、3番4番に期待してしまった。確実にまず同点とすべきでした。結果的には下位打線と控え選手の活躍。「打線はあてにならず・・・」 |
| 平成20年10月18日 寝屋川親善上原杯大会 準々決勝 河川敷A−4 |
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早朝試合を皆が意識して、選手らが、個々に工夫をしていたらしい。また進化した。5回コールド勝ちで準決勝へ進出。連覇まであと二つ。 |
| 平成20年10月13日 秋季大会 2回戦 長宝寺小 |
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1点差を守りきった。いい当たりが正面に行った安打?の当たりをライナーにということもあったが、とにかく2回戦を突破 |
| 平成20年10月 4日 寝屋川親善上原杯大会 4回戦 河川敷A−4 |
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初回、1死2塁のチャンスを生かせず。キッチリ次の回に得点される。1点勝ち越しの4回、2死2・3塁のチャンスに「仙一」が2点タイムリーで勝利。 |
| 平成20年10月 4日 寝屋川親善上原杯大会 3回戦 河川敷A−4 |
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幸先良く1点を取ったものの後が続かず、いやな展開。守備位置を変えて気分転換。 |
| 平成20年 9月27日 リーグ戦 対 カタノライオンズ 2回戦 いきいきA面 |
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走者を貯めて今日は「大智」がドカーンと大量点 |
| 平成20年 9月27日 リーグ戦 対 交野ブルースカイ 2回戦 いきいきA面 |
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早朝試合をみんなが意識し、克服。進化している。 |
| 平成20年 9月15日 寝屋川親善上原杯大会 2回戦 河川敷A−4 |
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初回からチャンスを作って確実に得点に結びつけ、試合を有利にし、走者を貯めて長打。みんなが自分の役目をしっかり自覚し仲間を信頼。 |
| 平成20年 9月14日 夏季大会 決勝 藤が尾小 |
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初回、無死1塁、ここはやはり硬く送りだった。2回、簡単に2死をとられたが、四球と相手の失策から1点をうまく取れた。 |
| 平成20年 9月 7日 読売新聞社旗争奪門真大会 門真中央小 |
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スタッフは試合の流れを掴めずに苦労をした。選手はチョット疲れ気味。しかしながら頑張っているのが、よく分かった。 |
| 平成20年 9月 6日 オリックス・バファローズCUP準決勝 スカイマークスタジアム |
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なんとなく、フワフワした感じ。電光掲示板に名前が入って、プロ野球と同じアナウンスで・・・足が地に付いていなかった。初回の2失点。 |
| 平成20年 8月31日 夏季大会 準決勝 長宝寺小 |
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3回、先頭打者に3塁打を打たれて無死3塁のピンチ。一塁飛、遊ゴロ、右飛に打ち取って無得点として、その裏に3点を入れて勝ちを確信。3回の攻防が勝敗を分けた。 |
| 平成20年 8月23日 オリックス・バファローズCUP決勝大会1回戦 舞州第2運動場 |
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初回からのエンドラン攻撃がうまく決まり終始試合をリードした。選手はもちろんベンチワークもうまくいった。 |
| 平成20年 8月 2日 ろうきん杯学童軟式野球大阪府選手権大会2回戦 石川河川敷 |
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朝一番はやはり苦手。そんなことばかり言っていては言い訳になるヨ。次はそのへんも考えていこう。 |
| 平成20年 7月21日 夏季大会 2回戦 長宝寺小 |
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みんなキッチリト何をしたらいいのか分かってきたようだ。自分の役目、「毎回先頭打者は1番」が分かってきたかな? |
| 平成20年 7月19日 オリックス・バファローズCUP 3回戦 舞州運動広場 |
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1点差に迫られた3回裏の攻撃、「純平」が押し出しの四球を選んで貴重な追加点、なおも満塁のチャンスに「翔大」が2点タイムリー二塁打、5回にも駄目押しの2点タイムリーヒットで4打点。 |
| 平成20年 7月12日 オリックス・バファローズCUP 2回戦 舞州第2運動場 |
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温存していた「龍次」が期待通りの好投。打線も奮起。「翔大」が1本塁打を含む猛打賞。完璧な本塁打だった。 |
| 平成20年 7月12日 リーグ戦 対 交野ブルースカイ 1回戦 いきいきA面 |
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「大智」、「爽汰」の下位打線がしぶとく得点に貢献。 |
| 平成20年 7月12日 リーグ戦 対 カタノライオンズ 1回戦 いきいきA面 |
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